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ギルトフリースイーツでダイエット中にデザートを楽しもう!

※本ページにはPRが含まれます。

ギルトフリースイーツは糖質やカロリー、グルテン(小麦)、カゼイン(乳たんぱく)などを避けている食品がある人に対して安心して食べられる罪悪感が無い(ギルトフリー)なデザートです。

厳密な規定はありませんが、ギルトフリースイーツには低GI食品や糖質制限スイーツ、体に優しい食材を使ったスイーツなどダイエット中にも食べやすいスイーツが多く、近年ではカフェやケーキ屋さんなどのお店や通販以外にコンビニやスーパーなどでも取り扱いが増えてきています。

この記事をざっとまとめると…
  • ギルトフリースイーツは罪悪感なく、食べられるスイーツ
  • 低糖質、低カロリー、低GI、グルテンフリー、カゼインフリーなど自分が避けたい食品や調味料を使っていないものが一般的
  • ギルトフリースイーツに使われる食材や調味料は体に優しいものが多い
  • ギルトフリーを意識することで、食への関心も高まり、健康的な食生活を送るのにも役立つ
編集部

甘いもの、お菓子が好きでダイエット中に我慢するのが大変な人、カロリーや糖質管理をしたい人、グルテンやカゼインなどを避けたいといった方はギルトフリースイーツをチェックしてみてください♪

目次

ギルトフリーなスイーツの基本

ギルトフリーなスイーツはダイエットや食事スタイル、アレルギーなど様々な事情の中で避けたい食べ物、控えたい食べ物がある人にとって罪悪感無く食べられるスイーツのことを言うのが一般的です。

例えば、

  • 低糖質なスイーツ・低GIスイーツ
  • カロリーが低いスイーツ
  • カゼインフリーなど乳製品・動物性食品不使用のスイーツ
  • 小麦粉などグルテンフリーなスイーツ
  • 不足しがちな栄養が摂れたり、添加物不使用の体に優しいスイーツ

などが代表的です。

編集部

どの食材を避けているかや控えているというのは人によって違いますが、自分が安心して食べられるスイーツというのもギルトフリースイーツの特徴と言えます。

ギルトフリースイーツを選ぶメリット

ギルトフリースイーツを選ぶメリットは、

  • ダイエットなどで甘いものを我慢している時に食べられる
  • 普段から栄養情報や原材料を確認する習慣が付き、食の意識の変化
  • アレルギーなどがある人でも安心して食べられる
  • 目的に合わせた体調管理、食事管理ができる

といった点が挙げられるのではないでしょうか

ダイエットなどで甘いものを我慢している時に食べられる

ダイエットをしている時は甘いものを我慢しているという人は多いですが、我慢することによってストレスも溜まりやすく、リバウンドの原因にもなってしまいます。

甘いスイーツやお菓子は糖質やカロリーも高いので、一度、食べ始めてしまうと止めるのも難しく、食事管理が大変です。

ギルトフリースイーツには低カロリーでも満足感の得られるスイーツや低糖質に抑えられたスイーツもあるので、ダイエットをしている人にとってはスイーツ・デザートを罪悪感無く食べることができるというメリットがあります。

普段から栄養情報や原材料を確認する習慣が付き、食の意識の変化

自分の体に意識が向き始めると、食事内容にも気を使うようになります。ギルトフリーなど何気なく食べていたものにどんなものが使われているのか、何を食べると体の調子が変化するのかといった点も感じやすくなり、自然と健康的な食生活も取り組みやすいです。

アレルギーなどがある人でも安心して食べられる

ギルトフリースイーツには動物性食品や乳製品、小麦粉、果物など、アレルギーがある人向けのスイーツもあります。

自分のアレルギーを理解した上で安心して食べられるスイーツがあるというのは嬉しいですよね。

他にも添加物不使用、砂糖不使用など体に優しい食材を使った自然派のスイーツもギルトフリースイーツとして捉えられることが多いです。

目的に合わせた体調管理、食事管理ができる

食事制限がある人やダイエットやトレーニングなど体作りをしている人にとってはヘルシーなスイーツを食べられることで、体調管理や目標とするカロリーや糖質、脂質などの食事管理がしやすくなります。

ギルトフリースイーツの種類

ギルトフリースイーツの主な種類をチェックしていきましょう。

糖質制限に役立つ低糖質なスイーツ

糖質制限は血糖値管理が必要な方のための食事療法の一つでしたが、近年では摂りすぎている糖質を制限することで体の糖エネルギーをから脂質をエネルギーとして消費することで、脂肪を減らすことにつながる糖質管理によるダイエットとしても認知されています。

そんな糖質制限中にも食べられるギルトフリースイーツが低糖質スイーツです。

低糖質な食材や食物繊維が豊富な食材を使用

糖質制限では食材の糖質が少ないものを使用、甘味料なども砂糖などを控えてラカントなどの人工甘味料を使ったり、小麦粉の代わりに大豆粉などを使うことで糖質を抑えています。

また、食材には糖質が少ないだけでなく、糖や脂質の吸収を穏やかにしてくれる食物繊維が多い食材などを使っているのが特徴です。

低糖質スイーツに使われることが多い食材
  • 大豆粉・米粉
  • 無調整豆乳
  • 豆腐・おからパウダー
  • チアシード
  • ナッツ類
  • ラカントチョコレート
  • 高カカオチョコレート
  • ココア
  • 粉寒天
  • 難消化性デキストリン

おすすめ低糖質スイーツ

ドーナツ

低糖質スイーツの定番でもある低糖質ドーナツは小麦粉の代わりに大豆粉や米粉を使って糖質を抑えているのがポイント。甘みは天然甘味成分を使った人工甘味料のラカントなどを使ってカロリーや糖質を抑えています。

自分で作る時にはチアシードなど食物繊維を加えるのもおすすめです。フレーバーを変えたい時は高カカオチョコレート、ココア、抹茶、シナモンといった糖質が少ないものを使うのがおすすめです。

おからクッキー

食物繊維が多いおからを使ったクッキーです。水分を含むことでお腹で膨らむため満足度も得られるのでダイエット中にピッタリ。自分で作る時にはココアパウダーや高カカオチョコレートを加えるのも良いですね。

寒天ゼリー

寒天も食物繊維が多く低糖質。ゼリーにして食べれば満腹感も得られるので空腹感を紛らわすこともできます。甘みはココナッツミルクや果物を加えるのがおすすめ。無調整豆乳でまろやかな味わいに仕上げるのも良いですね。

マフィン・カップケーキ

大豆粉や米粉をベースに豆乳を加えた低糖質なマフィン、カップケーキです。食べごたえもあり、満足度が高い低糖質スイーツとして人気です。自分で作る時にはくるみやアーモンドなどのナッツ類を加えるとオメガ3などの良質な脂質も摂れます。

甘味料は使わずドライフルーツなどを少量加えるのもおすすめです。

コンビニで買える低糖質スイーツ

コンビニでも低糖質スイーツの種類も増えてきています。スイーツを購入する時には栄養情報の炭水化物、もしくは糖質の欄を確認することで、糖質管理がしやすくなります。

おいしい低糖質プリン(カスタード):森永乳業

※画像出典:amazon.co.jp

森永乳業から販売されている低糖質プリンはコンビニでも取り扱いが多いのでおすすめ。従来よりも糖質を70%カット1個の糖質は3.3gとかなり低糖質な仕上がりです♪

味もカスタードの他にチーズケーキ味(糖質2.9g)、期間限定でチョコレート味(糖質2.8g)なども登場しています。

おいしさと糖質のバランス ワッフル

※画像出典:トップバリュ公式サイト

イオンのオリジナルブランド「トップバリュ」から販売されている「おいしさと糖質のバランス」シリーズも低糖質でおすすめです。
イオン系列のスーパーでも購入できます。糖質量は1袋で10.6g、2個入りなので1個5.3gとなっています。

糖質を考えたプチエクレア

※画像出典:amazon.co.jp

コンビニやスーパーで買えるスイーツの定番メーカー「モンテール」から販売されている「糖質を考えた」シリーズのプチエクレアは北海道産生クリームとチョコレートなどスイーツとしてしっかり楽しめるのに、1袋3個で糖質は9.7g、1個あたり約2.8gとかなり低糖質に仕上がっています。

他にも糖質を考えたプリンどらやき(1個あたりの糖質14.3g)、糖質を考えたプチシュークリーム(1個あたりの糖質8.5g)といったラインナップがあります。

ダイエット中に嬉しい低カロリースイーツ

ダイエットをする上で重要なカロリーを控えながらスイーツが楽しめるのが低カロリースイーツです。

ダイエットでは摂取カロリーより消費カロリーが上回るように食事管理や運動を行う必要がありますので、カロリーが高いスイーツはダイエットを失敗させてしまう原因にもなります。

低カロリースイーツに使われることが多い食材・調味料
  • ラカント(甘味料)
  • 無調整豆乳
  • 牛乳
  • 大豆粉
  • 豆腐・おからパウダー
  • 冷凍フルーツ
  • ナッツ類
  • ヨーグルト
  • 高カカオチョコレート
  • ココアパウダー
  • グルコマンナン
  • メープルシロップ

おすすめ低カロリースイーツ

大豆粉で作るパンケーキ

大豆粉を使って糖質を抑えたパンケーキです。スーパーでもパンケーキミックスが購入できるので、手軽に置き換えが可能です。

こんにゃくゼリー

カロリーも低く、食べごたえがあり、しかもこんにゃくに含まれる食物繊維も摂ることができます。コンビニやスーパーでも購入できるので、手軽ですし、小分けで入っているので食べる前に量を決めて食べすぎ対策もできます。

マンナン入りクッキー

こんにゃくの食物繊維であるグルコマンナンを使ったクッキーです。おからを使ってさらに低カロリーに仕上げています。自分でクッキーを作る時には顆粒タイプもあります。

寒天ゼリー

寒天も食物繊維が多く低糖質。ゼリーにして食べれば満腹感も得られるので空腹感を紛らわすこともできます。甘みはココナッツミルクや果物を加えるのがおすすめ。無調整豆乳でまろやかな味わいに仕上げるのも良いですね。

フローズンヨーグルト

プレーンヨーグルトに果物を使った砂糖不使用のスイーツです。冷凍フルーツを使えば簡単に作れるのでおやつ代わりにもピッタリ!

コンビニで買える低カロリースイーツ

低カロリースイーツもコンビニでの取り扱いが増えてきていますし、昔からあるおやつやデザートの中にも低カロリーなものがあるので、栄養情報のカロリー欄を確認しながらお買い物をしましょう!

なめらか牛乳寒天:セブンイレブン

※画像出典:セブンプレミアム公式サイト

牛乳寒天はセブンの人気低カロリーデザートの一つ。寒天をベースに牛乳、生クリームを使っているのが特徴。1個あたり80kcalとダイエット中にも安心して食べられます。

抹茶練乳氷:セブンイレブン

※画像出典:セブンプレミアム公式サイト

ダイエット中にアイスが食べたい時におすすめなセブンイレブンの「抹茶練乳氷」は練乳に抹茶をプラスして渋みや苦味もしっか感じられる贅沢なスイーツです。

ゼロキロカロリー寒天ゼリー:セブンイレブン

※画像出典:セブンプレミアム公式サイト

寒天ゼリーは低カロリーで人気ですが、コンビニ各社も寒天ゼリーを販売しています。セブンイレブンの寒天ゼリーはカロリーゼロで容量も多いので食べごたえあるので、ダイエット中にもおすすめです。

乳製品・動物性食品不使用のヴィーガンスイーツ

乳製品や卵などの動物性食品を避けたい人向けのスイーツです。動物性食品不使用のヴィーガンスイーツや乳製品に含まれるカゼイン不使用のカゼインフリースイーツなどがあり、通販などでも購入しやすくなってきました。

米粉や大豆粉に加えて甘酒も使いやすいですし、キヌアやチアシード、アサイーといったスーパーフードを取り入れた体に優しいスイーツもおすすめ。

カゼインフリー・ヴィーガンスイーツに使われることが多い食材・調味料
  • 米粉
  • 大豆粉
  • 豆腐・おからパウダー
  • 冷凍フルーツ
  • ナッツ類
  • ココアパウダー
  • 無調整豆乳
  • アーモンドミルク
  • ココナッツミルク
  • 黒砂糖
  • 甘酒
  • スーパーフード(アサイー・キヌア・チアシードなど)
  • ドライフルーツ

おすすめカゼインフリー・ヴィーガンスイーツ

甘酒と豆乳プリン

甘酒と無調豆乳を使い、甘味料にきび砂糖を使用したプリンです。甘酒は飲む点滴と呼ばれるくらい健康に嬉しい飲み物ですし、無調整豆乳と砂糖不使用のシンプルな甘酒を使えば自宅でも簡単に作れます。

甘酒・豆乳抹茶ラテ

甘酒と無調整豆乳に抹茶を加えた優しい甘さとほろ苦さが楽しめるラテです。乳製品、白砂糖を使わなくても美味しく飲めます。

パンケーキ

卵、バター、牛乳など動物性食品を使用しないパンケーキはヴィーガンの方にも人気。ココナッツオイルやバニラエッセンスといった香りの良い材料を使うことで美味しさもグンっとアップ。果物を加えて甘みもしっかり感じられます。

コンビニで買えるヴィーガンスイーツ・お菓子

コンビニやスーパーでも動物性食品不使用のお菓子もありますが、ヴィーガンスイーツやお菓子も少しづつ定着していきています。

オリーブオイルで揚げたポテトチップス

※画像出典:ローソン公式サイト

オリーブオイルで揚げたチップスは通常のポテトチップスよりも油分を20%カットしているのが特徴。塩もイタリア産の天日塩を使用するなどこだわりのポテトチップスです。

マクロビ派ビスケット:森永乳業

※画像出典:amazon.co.jp

ヴィーガンの人に嬉しい自然食材を使ったお菓子です。玄米や国産全粒粉、オーツ麦に加えてひまわりの種やくるみ、ヘーゼルナッツ、アーモンドを使用、甘味料もてんさい糖を使い、クランベリーなど自然な甘さが楽しめます。

UHA味覚糖:ハッピーデーツ

※画像出典:amazon.co.jp

乳、卵、小麦、精製糖不使用、植物性100%のヴィーガンの方にも嬉しいヘルシーなお菓子です。添加物不使用、アレルギー特定原材料も使わないこだわり。味もラムレーズンの他にチョコブラウニー、フルーツグラノーラといったラインナップが楽しめます。

グルテンフリーなスイーツ

グルテンは穀物に多く含まれるタンパク質の一種です。グルテンはパンやケーキをふっくらとさせたり食感を良くしてくれるのですが、小麦アレルギー、グルテンアレルギーを持つ人の他に小麦を食べ過ぎると調子が良くないという人向けのスイーツです。

グルテンは穀物に多く含まれるタンパク質ですので、小麦粉など穀類を原料にした食品、調味料なども含まれます。パンケーキや焼き菓子といったスイーツも材料を置き換えたものを食べることになります。

カゼインフリー・ヴィーガンスイーツに使われることが多い食材・調味料
  • 米粉
  • そば粉
  • 果物
  • ナッツ類
  • ココアパウダー
  • ココナッツパウダー
  • アーモンドパウダー
  • きなこ

おすすめグルテンフリースイーツ

米粉のパンケーキ

小麦粉の代わりに米粉を使ったパンケーキです。食感もふわっとしていて小麦粉を使ったパンケーキよりも好みという人もいるくらい美味しいです。

米粉のロールケーキ

小麦粉の代わりに米粉を使ったロールケーキです。米粉のパンケーキと同様にふわっとした食感が楽しめます。

米粉を使ったアーモンドクッキー

米粉にアーモンドパウダーを使ったグルテンフリースイーツです。自分で作る時にはアーモンドと、ゴマなどを混ぜることで香ばしさもアップします。

コンビニで買えるグルテンフリースイーツ・お菓子

グルテンフリーのお菓子にはチョコレートなどもありますが、通常のお菓子もグルテンフリーで楽しめるものがあります。

ソイジョイ

※画像出典:amazon.co.jp

ソイジョイは小麦粉を使用せず大豆の栄養をまるごと使用しています。低GI食品ということもあり、糖質管理もしやすく植物性タンパク質を手軽に補うことができるため、糖質制限中の人にもおすすめです。

ダイエット中にギルトフリーで楽しめるnoshの糖質控えめスイーツ

ギルトフリースイーツはコンビニやスーパーよりも通販の方が種類も豊富です。

楽天やアマゾンはもちろん、パティスリーやショコラティエなどの店舗からのお取り寄せすることもできます。ギルトフリースイーツに興味がある方はチェックしてみてください!

糖質控えめな食事を販売している冷凍弁当サービスのnoshにもギルトフリーで楽しめるスイーツが用意されています。
ナッシュは糖質量の低さにこだわった食事を販売しているということもあり、デザートのラインナップも糖質控えめ&美味しいものばかりです。

編集部

ダイエット目的でギルトフリースイーツを検討している人はnoshのデザートと食事を組み合わせれば糖質管理がとっても楽になりますよ♪

おからとチアシードのドーナツ

noshのプレーンドーナツは1個あたりの糖質が13.6gのドーナツです。
生地におからとチアシードを練り込んでいてしっとりとしていてプチプチした食感も楽しめます。

また、食物繊維も1個で1.9g摂れるヘルシーなドーナツです。

ちなみに、コンビニのセブンイレブンで販売されている「口どけチョコのオールドファッション」の糖質量は36.9g。

コンビニのドーナツと比較すると半分以下の糖質量を実現しているにも関わらず、甘さは十分。

味の種類も多く、季節によって入れ替わるので飽きずに楽しめるのも◎

3個セットでそれぞれが個包装となっていて、冷凍保存なので賞味期限も長く、食べたい時に解凍して食べられます。

noshのドーナツメニュー
  • プレーンドーナツ:糖質13.6g
  • 抹茶ドーナツ:糖質13.4g
  • チョコレートドーナツ:糖質13.4g
  • いちごドーナツ:糖質13.4g
  • 紅茶ドーナツ:糖質15.8g
  • ラズベリー:糖質15.8g
  • かぼちゃドーナツ:14.4g
  • きなこドーナツ:糖質16.7g

しっとり生地が楽しめるロールケーキ

noshのロールケーキはたっぷりのクリームをしっとりとした生地で仕上げた本格的なロールケーキです。
1個あたりの糖質は7g以下(4.0〜6.9g)。ダイエット中でもギルトフリーで楽しめます。

味の種類も多く、季節によって入れ替わっています。ドーナツと同じく3個セットで個包装なのも良いです♪

noshのロールケーキメニュー
  • プレーン:糖質4.7g
  • ミルクティー:糖質5.5g
  • ストロベリー:糖質5.1g
  • チョコレート:糖質6.2g
  • コーヒー:糖質5.4g
  • レモン:糖質4.0g
  • キャラメル:糖質4.7g
  • マロン:糖質5.0g
  • パンプキン:糖質6.2g
  • スイートポテト:糖質6.9g

糖質控えめなケーキバー

本格的なチーズケーキとガトーショコラが楽しめるおすすめの商品。

チーズケーキバーはオーストラリア産のクリームチーズに地中海産のレモン汁を使った酸味もしっかり活かした本格的なチーズケーキとなっていて、糖質は1本6.2g(4本入り)。

ガトーショコラはガーナ産のクーベルチュールチョコレートを使用した甘さ控えめのビターチョコを使用。アーモンドがたっぷり使われているので食感や香りも楽しめます♪

濃厚なガトーショコラも1本6.5g(4本入り)と糖質控えめです♪

編集部

ダイエットを頑張っていると食べたいものを我慢するということが多いですが、noshの食事やデザートなら普段と同じように食事をしながらしっかり糖質管理ができます。
ギルトフリーでスイーツを楽しみたい人にもおすすめ!

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>> noshの実食レポ・口コミ

ダイエット中に甘いものが食べたくなったらギルトフリースイーツがおすすめ!

ギルトフリースイーツの特徴や種類をご紹介しました。

まとめ
  • ギルトフリースイーツは罪悪感が無く食べられるスイーツを表すのが一般的
  • 低糖質、低カロリー、グルテンフリー、動物性食品や動物性タンパク質フリーなどギルトフリーの定義は個人によっても変わる
  • 調味料や食材も健康に良いものを使用
  • ギルトフリースイーツはコンビニやスーパーでも買える
  • ギルトフリースイーツは通販の方が種類も豊富、有名店のギルトフリースイーツもお取り寄せ可能

ギルトフリースイーツは人によって違いはあります。

・ダイエットをしている人なら低糖質や低カロリーなもの
・アレルギーがある人にとってはグルテンフリーやカゼインフリーなもの
・動物性食品を避けている人にとってはヴィーガンスイーツ

など、それぞれ異なりますが、共通することはどれも体に優しい食材や調味料を使っているものばかりということ。

普段のスイーツやお菓子をギルトフリーに変えることで食事への意識も変化していくので、健康に過ごしたい人にもおすすめです!

編集部

ギルトフリースイーツを取り入れて体に優しくダイエット中にスイーツを楽しんでみてください!

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この記事を書いた人

【プロフィール】
40社以上の宅配食・ミールキットを体験した食材宅配サービス愛好家です♪ミールキット・野菜通販・宅配食や冷凍弁当などのサービスを体験取材中!通販食材で作った料理レポも更新中です。

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